1/06実戦詳細データ【ウマツ】:主役は銭形2

【設定1】実戦データ

※ボーナス当選時、ボーナス終了時でゲーム数をリセット
※リセットG数は黒文字、非リセットG数は灰色で表記
※ボーナス中はピンク色で表記

G数 挙動 備考
0 スタート
145 ヒーロー
チャレンジ
チャンスリプレイ
508 ゼニガタイム 強チェリー
528
531
銭形BIG
(ダブル 200枚)
ゼニガタイム
投資:18,000円
上乗せ +50枚 弱チェリー
ゼニガッツ
上乗せ +240枚
弱ベル
上乗せ +50枚 強ベル
223 銭形BIG 終了 獲得:585枚
15 ヒーロー
チャレンジ
弱ベル
577 ヒーロー
チャレンジ
チャンスリプレイ
663 ヒーロー
チャレンジ
チャンスリプレイ
757 ヒーロー
チャレンジ
弱ベル
767
770
銭形BIG
(シングル 250枚)
HC成功
追加:14,000円
上乗せ +50枚 強チェリー
上乗せ +50枚 強チェリー
上乗せ +50枚 弱ベル
141 銭形BIG 終了 獲得:400枚
362 ヒーロー
チャレンジ
弱ベル
370
376
銭形BIG
(ダブル 200枚)
HC成功
追加:4,000円
上乗せ +50枚 強ベル
上乗せ +100枚 契機不明
上乗せ +20枚 チャンスリプレイ
ゼニガッツ
上乗せ +80枚
弱ベル
161 銭形BIG 終了 獲得:467枚
51 ヒーロー
チャレンジ
チャンスリプレイ
62
69
銭形BIG
(シングル 150枚)
HC成功
56 銭形BIG 終了 獲得:155枚
6 ヒーロー
チャレンジ
契機不明
68 ヒーロー
チャレンジ
強ベル
71
78
銭形BIG
(シングル 250枚)
HC成功
上乗せ +200枚 強チェリー
上乗せ +50枚 弱チェリー
上乗せ +50枚 契機不明
上乗せ +20枚 弱チェリー
216 銭形BIG 終了 獲得:570枚
18 ヒーロー
チャレンジ
弱ベル
74 ゼニガタイム 強チェリー
88
90
銭形BIG
(シングル 150枚)
ZT成功
上乗せ +20枚 弱チェリー
上乗せ +50枚 強ベル
81 銭形BIG 終了 獲得:225枚
15 ゼニガタイム 強チェリー
32
39
銭形BIG
(シングル 150枚)
ZT成功
上乗せ +30枚 後乗せ
スーパーヒーロー
獲得枚数 -95枚
117 銭形BIG 終了 獲得:499枚
(枚数は引継)
8
24
銭形BIG
(シングル 150枚)
強チェリー
スーパーヒーロー
獲得枚数 -60枚
104 銭形BIG 終了 獲得:753枚
(枚数は引継)
3
7
銭形BIG 2連
(シングル 150枚)
大捜査線成功
上乗せ +50枚 弱ベル
上乗せ +50枚 チャンスリプレイ
ゼニガターボ
上乗せ +630枚
ZT +1セット
強チェリー
ゼニガターボ
上乗せ +240枚
ストック
上乗せ +50枚 契機不明
上乗せ +50枚 強チェリー
上乗せ +30枚 強チェリー
上乗せ +30枚 強チェリー
上乗せ +20枚 チャンスリプレイ
上乗せ +30枚 強チェリー
上乗せ +50枚 弱ベル
上乗せ +50枚 強ベル
ゼニガッツ
上乗せ +790枚
弱ベル
上乗せ +20枚 弱チェリー
上乗せ +200枚 弱ベル
上乗せ +20枚 弱チェリー
上乗せ +20枚 弱チェリー
上乗せ +50枚 強ベル
上乗せ +20枚 弱チェリー
上乗せ +20枚 チャンスリプレイ
上乗せ +100枚 チャンスリプレイ
上乗せ +100枚 後乗せ
上乗せ +30枚 強チェリー
上乗せ +30枚 強チェリー
上乗せ +20枚 弱チェリー
上乗せ +100枚 後乗せ
1147 銭形BIG 終了 獲得:3877枚
(枚数は引継)
4
12
銭形BIG 3連
(シングル 150枚)
大捜査線成功
上乗せ +30枚 強チェリー
上乗せ +50枚 強チェリー
上乗せ +50枚 弱ベル
ゼニガッツ
上乗せ +90枚
弱ベル
155 銭形BIG 終了 獲得:4257枚
(枚数は引継)
4
11
銭形BIG 4連
(シングル 150枚)
大捜査線成功
上乗せ +20枚 チャンスリプレイ
上乗せ +100枚 タイプライタ
(プラム)
上乗せ +50枚 タイプライタ
(プラム)
上乗せ +50枚 弱ベル
ゼニガッツ
上乗せ +35枚
弱ベル
上乗せ +30枚 後乗せ
上乗せ +30枚 強チェリー
182 銭形BIG 終了 獲得:4723枚
(枚数は引継)
8 ヒーロー
チャレンジ
契機不明
18 ヒーロー
チャレンジ
弱ベル
102 ヤメ

■ゲーム数データ

状態 G数
総回転数 4692G
通常 2039G
ボーナス
(準備中含む)
2653G

■ボーナス/CZ関連

ボーナス 回数
ボーナス初当り 8回(1/254.9)
ボーナス総出現 11回(1/185.4)
シングル揃い 9回(1/226.6)
ダブル揃い 2回(1/1019.5)
トリプル揃い 0回(-)
自力チャンスゾーン 回数
ヒーロー
チャレンジ
12回(1/169.9)
サーチライト
チャレンジ
0回(-)
CZ合算 12回(1/169.9)

■小役確率

特定小役 回数
弱チェリー 42回(1/111.7)
強チェリー 19回(1/246.9)
弱ベル 56回(1/83.8)
強ベル 10回(1/469.2)
チャンスリプレイ 36回(1/130.3)
逮捕目 0回(-)
特定小役合算 163回(1/28.8)

■推定収支

項目 収支等
推定投資金額 36000円
推定獲得枚数 5378枚
推定換金額 107500円
推定収支 71500円
勝ち

※1000円あたりの平均消化ゲーム数を30.0Gとして算出
※換金額は25枚以下の端数切り捨てで算出(等価計算)

■スランプグラフ

※注意※
上記のスランプグラフは実戦での稼動データ等を元に自社シミュレーションで作成したのです。
そのため実際の差枚数よりも若干誤差がある事をご理解ください。
あくまで出玉推移の参考程度にしてください。

『主役は銭形2』【設定1】の感想

終盤に引いたボーナスで上乗せがうまく重なり、完勝という結果になりました!

zenigata-20140107-uma12.jpg.jpg


ただ、今回はパチスロライダーさんの遊び心で設定1と6をティナ君とどっちがどっちかわからない状態で打たせてもらったものの、正直…

どこに設定差があるのか、イマイチつかめましぇんでした(汗)。

いや…、判別要素さがしを諦めたというわけではないんですよ(焦)。

「ボーナス初当り確率」
「レア役出現率」
「チャンスゾーン突入率」


まあ、どんな台でも設定差がありそうな要素がどれも似たり寄ったりで、最後の最後まで設定はわかりませんでした(苦笑)。

しかも結果的には、多く出た方が設定1だったし…。

今後、大きな設定差がある部分がわかってこないと、設定判別は難しいかもしれませんね。

例えば“弱チェリーからボーナス直撃したら高設定の可能性大”とか、“高設定ほど設定変更後は高確に行きやすい”とかなんでしょうが、こればかりは情報が出てくる時期にならないと…。

あえて、設定1だったことを加味して悪かった部分を探すとするなら、朝一から528G→767G→370Gと、それなりに深いハマりが続いたという点でしょうか。

その後は、終了まで一度も通常時に100Gを抜けなかったので、中盤から出た引きの強さ(仕事中のみ極端に引きが強い)がこういう結果を生み出したのかもしれませんね!

設定判別方法は現状ではよくわかりませんが、とにかく言えるのは

「主役は銭形2、おもしろいです!」


ちなみに、途中でこんな出来事もありましたよ!

zenigata-20140107-uma13.jpg.jpg

二人同時にタイプライタからのボーナスゲット(笑)。


ウマツの【設定1】実戦レポートはこちら

『主役は銭形2』の解析ページはこちら!

※数値等自社調査

(C)モンキー・パンチ/TMS・NTV

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